オリックスにブーゲンビリアの小鉢など贈呈 (日刊ス

2018年02月12日




 オリックスは12日、宮崎ブーゲンビリア空港からブーゲンビリアのレイ、小鉢が贈呈された。贈呈式には金田和之投手(27)、山本由伸投手(19)が出席した。

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 ブーゲンビリアは熱帯に生息する花で、14年にはその名前が宮崎空港の愛称として採用された。オリックスは例年キャンプロゴなどにブーゲンビリアのイメージしたものを取り入れている。その感謝の意味も込めて贈呈が行われた。


  


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